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DV?

代行プログラムとは?

応募詳細 FAQ 当選後 当選者の声
以下は、WAVEに寄せられたご利用者様からのよくあるご質問とその回答です。

他にご質問がある方は、こちらへご意見をお聞かせ下さい。

日本国外に住んでいますが応募可能ですか?
アメリカに既に不法滞在をしている人が当選した場合はどうなるのですか?
国籍は韓国なのですが、日本で生まれました。DVの資格に該当するでしょうか?
何通も応募した場合、当選確率は高くなるのでしょうか?
代行業者を使う方が有利なのでしょうか?
抽選はどの様に行われているのですか?
このプログラムは毎年実施されているのですか?
抽選申込みの時点で必要な書類はありますか?
出生地とは本籍地の事ですか?それとも単に出生届を出しただけの所ですか?
日本から航空便で発送とありますが、早く米国に着いた方が有利なのでしょうか。 また、米国内のアドレスを使う方が有利ですか?
当選通知を受け取った時点で永住権が手に入るのでしょうか?
当選した場合の経費はいくら位かかりますか?
妻がまだ旧姓のままのパスポートなのですが?
このプログラムは毎年実施されているのですか? まだ渡米の準備は整っていないのですが。
この永住権抽選プログラムに申請すると、 通常のビザ申請(F−1、H−1等)の際に支障はありませんか??
離婚をして今は独身の親子2人暮らしです。申込み画面の独身者の画面は子供の情報を入力できません。どのようにしてWAVEの永住権抽選応募代行プログラムに応募すればいいですか?
Q:現在シンガポールに住んでいますが、応募出来るのでしょうか。
A:DVの応募には現在の居住国は関係ありません。但し、こちらからお客様の書類送付ご希望先に申請書類をお送りした後、ご自身で写真の添付、署名をして頂きますので、ご住所はくれぐれも間違いの無いよう入力してください。

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Q:既にアメリカに不法滞在をしている人が当選した場合はどうなるのですか?

A:法律改正を受けてDV-99から不法滞在の人はたとえ当選しても永住権の権利が認められなくなりました。DV-99の時点ではこの情報が行き渡っていなかった為、かなりの不法滞在者宛に送られた当選通知が無効になってしまいました。

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Q:国籍は韓国なのですが、日本で生まれました。DVの資格に該当するでしょうか?

A:Native Country(出身国)は原則的に出生地を基準として考えられていますので、日本生れの場合は問題ありません。なお、出生地は原則的に「出生届けを出した役所の所在地」であり、必ずしも現在の本籍地ではありませんので、ご注意ください。

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Q:何通も応募した場合、当選確率は高くなるのでしょうか?

A:このDV-2002では、一人につき一通しか応募はできません。複数応募をした場合には即座に失格になってしまいますので、ご注意ください。

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Q:過去何回も自分でフォームを記入して送っていたのですが、なかなか当選しません。代行業者を使う方が有利なのでしょうか?

A:アメリカ国務省が行う純粋な抽選なので、代行業者を使う事によって有利・不利は発生しません。但し、DV-2002では応募総数1300万通のうち、何と300万通が応募要綱に従わなかった為、無効となっています。ご自分で応募なさる際には正確な情報を入手し、細部にまで気を使って慎重にフォームを作成してください。また、代行業者の中でもフォーム作成ミスが見られますので、過去に当選者実績がある業者であるかを確認なさる事をお勧めします。毎年当選者が出ているWAVEなら皆様に安心してご利用頂けます。

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Q抽選はどの様に行われているのですか?

A:国務省内の細かな作業については非公開となっていますが、WAVEが入手した情報筋によると、応募書類はケンタッキー・レキシントンにあるKentucky Consular Centerで、コンピュータに入力されます。日本人の応募書類に関しては日本人スタッフが入力してきたそうです。そこで正しく記載がなされていない書類や2重3重に応募書類を出している応募者を全て削除した後、コンピュータでランダムに抽出します。

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Q:このプログラムは毎年実施されているのですか?

A:現在の所毎年実施されていますが、 今後いつまでこのDVプログラムが実施されて行くか、 また今後も日本が対象国となるかは、 今後のアメリカ政府の方針決定によって変わります。現段階の規定によりますと日本からの永住者が年間5万人を超えた時点で日本はDVプログラムの指定国から外れる事になります。 また、渡米の為の準備が整われた時点で応募してもその時にタイミングよく当選するとは限りませんので、 毎年応募なさる事をお勧めしています。

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Q:抽選申込みの時点で必要な書類はありますか?
A:抽選の時点では、ホームページ上にある情報をもとにして弊社が書類を作成させていただきますので、お客様には書類としてご用意頂くものはありません。 

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Q:出生地とは本籍地の事ですか?それとも単に出生届を出しただけの所ですか?
A:出生地は「出生届けを出した」役所の所在地です。本籍とは異なる場合がありますのでご注意下さい。

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Q:日本から航空便で発送とありますが、早く米国に着いた方が有利なのでしょうか。 また、米国内のアドレスを使う方が有利ですか?
A:指定期日期間内に応募書類が到着すれば、全て同じ扱いで、有利、不利はありません。但し、速達、書留、クリエ、持参等、 普通郵便以外は失効となりますのでくれぐれも普通航空便でご送付なさって下さい。また、応募の際にどの国の住所をご利用になっても 抽選には直接関係ありません。 アメリカからの当選連絡郵便が確実に届くという事が一番大切な事なので、 来年4月から6月の期間に必ず有効な住所をご記入下さい。

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Q:当選通知を受け取った時点で永住権が手に入るのでしょうか?

A:当選通知を受け取った後に、高校卒業証明書、無犯罪証明、健康証明、雇用証明などの書類を揃えて、正式に永住権の申請の手続きを行います。残念ながらその際に問題があった場合には永住権は発給されませんので、必ずしも当選=永住権取得ではありません。また、当選通知は実際の永住権発給数の倍ほど出されていますので、発給枠が満たされた時点で永住権の正式申請は締切られてしまいます。ご当選なさったら早めに手続きをなさる事をお勧めします。

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Q:当選した場合の経費はいくら位かかりますか?
A:ご本人で独自に申請なさる場合は、 アメリカ大使館へ支払う通常の申請費用だけになります。 代行業者、弁護士費用は日米双方とも業者によってかなり差がありますが、一件につきだいたい1000ドルから2500ドルの範囲でしょう。

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Q:妻がまだ旧姓のままのパスポートなのですが???
A:当選後、戸籍謄本との照合がありますので、 現在の戸籍のお名前で取られたパスポートが必要となります。 なお、パスポートは現在の戸籍名で発行されたものを保持する事が原則ですので、 この永住権抽選プログラム申請如何にかかわらず、 パスポートをご更新なさる事をお勧め致します。

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Q:このプログラムは毎年実施されているのですか? まだ渡米の準備は整っていないのですが。
A:現在の所毎年実施されていますが、 今後いつまでこのDVが続けられるか、 また今後も日本が対象国となるかと言う事は、 今後のアメリカ政府の方針決定や、日本人の永住者数によって変わります。 また、渡米の準備が整われた時点で応募してもその時に当選するとは限りませんので、 応募できる時に応募なさる事をお勧めしています。

ご当選なさった場合、実際に永住権の発給を受けて渡米するまでには、 今から一年以上の猶予があります。(余りのんびりしていると 枠が一杯になってしまいますが、、、) (永住権当選後のプロセスご参照の事) しかし、最近移民法が厳しくなり、6ヶ月以上アメリカ国外で過ごしたグリーンカード保持者が、アメリカに再入国する際に問題が生ずる事がありますのでご注意下さい。 

なお、当選通知が来た後に事情を考慮して今回の権利を辞退しても、 今後の永住権抽選や、ビザの申請には問題を生じません。

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Q:この永住権抽選プログラムに申請すると、 通常のビザ申請(F−1、H−1等)の際に支障はありませんか??
A:抽選応募の段階では「永住権申請」には該当しません。 通常のビザ申請や、ビザなして観光目的で入国する際に記入するアメリカ入国カードなどで申告する必要はありませんのでご注意下さい。 当選後、永住権の受給手続きの為に申請書 (Petition Form)を送付した際に、初めて正式申請とみなされます。 

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Q:離婚をして今は独身の親子2人暮らしです。申込み画面の独身者の画面は子供の情報を入力できません。どのようにしてWAVEの永住権抽選応募代行プログラムに応募すればいいですか?
A:独身者でお子様がいらっしゃる方の場合は、ご本人情報をお子様の情報を記入していただくことになります。お手数ですが、ご本人の情報を入力後、既婚者の方のページへ進んでいただき、配偶者の苗字の欄には念のため”無”とご入力ください(その他の欄は無記入で結構です)。次に、お子様のいらっしゃる方のページへ進んでいただき、お子様の情報をご入力いただければ結構です。

                                                 
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